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2006年06月21日
Google Adwords広告を試行中
Google Adwords(検索エンジン・クリック課金型広告配信サービス)の試行を始めました。
当社のお客様の中から
谷観光農場
宮田総合法務事務所
を選んで、Adwords広告配信の有効性を検証中です。
GoogleAdwordsについてはこちらで
2006年06月17日
観光情報学会で発表
6月ー13-14日に市内で開催される、観光情報学会・全国大会で特別講演をしました。
タイトルは「バル街-旧市街の「資源」のユニークな活用事例-
実行委員長の深谷さんとの共同発表。
6月13日 15:10-15:50 場所:花びしホテル
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関連情報は 研究会の公式サイトで
ビジネスプラン作成スクール
函館地域産業振興財団主催の第5回「ビジネスプラン作成スクール」が8月23日から開講になります。07年2月まで全11講の長丁場。星野も講師陣の一員としてお手伝いをします。案内はこちらで
2006年06月06日
がんばる商店街77選に「バル街」
5月31日朝日新聞によると、経済産業省がこのほど発表した、「がんばる商店街77選」に「バル街」が道内7箇所のひとつとして選定された。中小企業庁HPに詳細が
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「読者と道新委員会」の記事が6月6日掲載
5月30日、札幌・道新で開催された「読者と道新委員会」の記事が6月6日の道新6面に大きく掲載されました。2時間に及ぶ「個人情報保護」と報道の問題をめぐる議論。さすがに緊張のせいか疲れましたが。手前味噌ですが、なかなか中身の濃い議論であったかと。
星野の発言(記事掲載分)
星野裕委員 法律では、どういう情報を個人情報としているのか、規制の対象は誰かなど、はっきり報道されているのか疑問だ。法律によって取材が制限され、新聞社が神経質になるのは分かる。だが、例えば私たちが同窓会名簿を作るのに、いちいち照会する必要があるのかどうかもよく分からない。法律に関する基本的知識について、報道が少ないのは困る。
星野委員 交通事故に遭った本人は、周囲の人には知られたくない。だが逆の立場では、お見舞いに行きたいと思う。それを知らせる手段は新聞だった。支え合いなど地域でのプラスのかかわりができにくくなり、都会に住んだほうが気楽という風潮が、この法律とオーバーラップしている。過剰な個人情報の保護が、地域崩壊を加速させていることは、もっと報道すべきだ。
2006年06月03日
西部フォローアップ委員会・委員長を委嘱
2005年に策定された函館市西部地区のまちづくり構想の進行状況の検証などを行う「西部地区フォローアップ委員会」の第1回会合が5/31開催。委員長に星野が就任。同構想は、人口減少や高齢化が進み、空き家や空き地が増えている西部地区を再生するために策定。空き家の有効活用やライトアップの充実など、約十年間で取り組む施策を定めている。